写真表現のライフワーク 米澤豊さんが「針穴写真 幻想」:盛岡タイムス Web Newsより。
盛岡市の写真家の米澤豊さん(56)=同市西青山1の13の2=の「針穴写真 幻想」が31日まで盛岡市神子田町の嶋岡商店ギャラリーで開かれている。ピンホールカメラで撮影した三陸海岸の風景を、「ヨネザワブルー」と呼ばれる紺青に焼き付けた。ピンホールは米澤さんのライフワーク。写真の原点から大自然に迫っている。
そうそう、一昨年の春、地元のテレビ放送局の企画で(参考:モデルデビュー : 101Blog)米澤氏にチビたち撮影してもらったんですよね。米澤氏が撮影したチビたちの写真をおねだりしたら快くゆずってくれました。へへへ、いいでしょう。宝物。
CD-Rに焼き付けられた写真見るとプロは違うなあと思いました。さすがです。撮影機器は番組の趣旨から本当に普通の一般用デジタルカメラ。構図だったり、場の雰囲気の作り方だったり、学ぶ事が沢山ありました。ありがとうございました。
写真展は今月31日まで。
#盛岡タイムス Web Newsのタイトルが「ワイフワーク……」となってます。そのうちなおるかな。
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